ご挨拶

久々に復活です、今までの記事は全部捨て去りました(w)自己紹介は仕事上のブログに書いてますのでここでは割愛させていただきます。「誰が書いているかより、何を書いてあるのか」に着目していただければ幸いです。

では、早速・・・

「理性が断絶する瞬間」というタイトルは色々考えた末でした。今までのblogは「廃人になる危険性があります」と但し書きをつけていましたが、今回はやめました。しかし、やはり廃人になる危険性はあります(笑)なぜなら理性的でいることを徹底的に否定することになるからです。

理由は「それ」をどうしても伝えておきたいからです。「それ」はこのブログ中で随所に出てくると思います。

結論は一つです。次のように述べたいのです。

最高最大の在り方を基本とし、変化という一貫性を中心に見極めることを忘れない。「一期一会」今この時、ここだけに存在する自己を純粋に体験できることこそ至福。自分自身を不確定で、無常な存在とし、意識の中で起こる単なる瞬間瞬間の体験的現実だとしなければならない。なんてことを言ってると世の中住みにくいので・・・・・しなやかに?!

(これは仕事用のサイトの挨拶・・・なんてこと言ってると・・・が仕事上の部分です。その手前はもちろん伝えたいことです)

しかし、これを理解しようとするとどうも難解らしい、更に言葉として受け取っても(知識は増えるかも知れませんが)、体験的には何も変化が起きないので「あなたに伝えたいこと」、あるいは「あなたに起きて欲しい」と思うことには隔たりがありすぎるのです。。

そこで、もう一つ(携帯の方はこちらをクリック)

この感じつかめますか?

この感じつかめますか?

まぁ、しかしこれだけではあまりにも間抜けっぽいので、これでも難しいのです。

ということでこの「理性の断絶」を書いていきます。

「理性の断絶を理性で記す」とても難しいことかもしれません(笑)・・・

ではご挨拶はこの辺で。

ちなみに最初のエントリーはこちら「17文字のアート」